2013年度業績も滑り出し良好か?

昨年度は、UM(マラヤ大学)の協力もあり、査読付き論文4件、査読付き国際会議論文5件、そのほか大会や研究会などがありました。今年度もすでに、7月にラスベガスで開催されるPDPTA2013に4件の論文が採録決定しています。筑波大学等との共著で電子情報通信学会論文に1件採択されています。学部内の他の追随を許さぬ業績の多さです。

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